IDSとは

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徹底した一貫生産

ユーザー本位の製品づくりを支えるのは、部品レベルから創る、真の一貫生産体制。

ユーザーと密接に関わり、開発から生産、販売、メンテナンスまでを行うのがIDS。より柔軟かつ迅速に製品を提供するため、また、製品が稼働している限り責任を持ってサポートするために、部品ひとつから自社で製造する頑固な職人気質の内製化体制を貫いています。

オリジナル製品へのこだわり

オリジナル製品へのこだわり

IDSの製品は、前例のある機械の模倣でなく、ユーザーの声に応えてゼロから創りだしたオリジナルのシステムです。オートメーション化するすべき作業を分析し、機構を開発し、製品として具現化していく全ての作業を自社内で行っています。
根底にあるのは、下請け主義から脱し、唯一無二の価値を持つ「世の中にないもの」を生み出すことに徹してきた、社長の設立以来のフロンティアスピリットです。開発・製造から販売やメンテナンスも自社で行うことで、ユーザーに密着して課題を敏感に察し、そのソリューションとなる新たなシステムやユニットを提案するという、開発先行のビジネスモデルを築きあげてきました。

部品製造を含む、徹底した一貫生産

部品製造を含む、徹底した一貫生産

IDSの「一貫生産」とは、開発から組み立てまでを行うというだけでなく、外装パネルの成形や板金加工や、部品の削り出しをも含む徹底した内製化体制を指しています。
世界的に評価の高い"Japanese Quality"へのプライドがあることはもちろん、開発やカスタマイズ段階での細かい仕様に柔軟・迅速に対応し、かつコストパフォーマンスを最大化することが一番の理由です。また、自社にあらゆる技術・ノウハウが蓄積するからこそ、送り出した製品が稼働している限り最後まで責任を持てると考えています。

幅広い分野を網羅するIDSの内製化体制

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